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「気づき」を「稼ぎ」に変える~KENBO's Blog

坂田智康氏のST CLUB暴露日記(12)|坂田さんってどんな人?河童ルールの話

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約 5 分

坂田智康氏でググってみると、最近

「河童」(カッパ)

という単語を目にすることはありませんか?

まぁ、ご本人は月の半分かそこらは東南アジアを

中心に地球上のさまざまなところへ出没しつつ

河童が好きというか、キュウリが好きなのかw

河童の話題を振りまいています(笑)

ST CLUBの中でも何度も、予定を超えた教材配布のなかなどで

話に出てました。


で、なぜ、この記事を書いたかというと

「坂田さんって、KENBOさんは詳しいようですけど

ホントにカッパ探してるんですか?」

などというマジメなご質問をちらほらいただきまして

実は、河童の話はどうでもいいとしてつまりは

坂田さんってどんな人?という主旨なわけです。

坂田 カッパ

そこで、これについても私の知ってる師匠(坂田智康氏)の姿を

徒然に書いてみたいと思います。


最初に言っておきますと、あの人は情報商材のアフィリエイターとか

販売者である、という方がいますがそれはホントにごくごく一面だけのことです。

インフォトップ(infotop)ができるずっと以前から

自分の会社を複数経営している企業家であり

起業家であり、プロデューサーであり、

そして広告の専門家でもあり・・・社長さんであり

根っからのビジネスマンです。


話が横にずれて申し訳ありませんが、ここからです。

冒頭に、坂田智康でググってみるとカッパの話・・・と

言いましたが他にも、どんな教材にも出ていないような話を

検索して発見することが最近ありませんか?


師匠は、自分の考え方に相性のあう人、価値感があう人、

を絞りに絞り込んで、そういった人に対して半端でないレベルで

稼がせることに情熱をもっている人です。

よく聞くのですが、

「私と関わりをもったことで損をしたと思われたくない」

というのを、突き詰めて考え、行動していくタイプの人です。

身近な人たちと、非常に高いレベルでコアな情報のやりとり(ほとんどが

師匠からもらうほうですけど)を重ねていて、そういった情報のかけらの

ようなものがブログやメルマガにこぼれ、それを検索したというのが

お問い合わせされる方で多いようです。


ああ、それでまだこの記事の中心に来てないわけでして

重要なことはここからです(←二度目のここから)

坂田語録のひとつから紹介しましょう。

「ほとんどのモノは、いかにルールが面白いかですよ。

 ルールがゲームでルールが場です。

 好きなスポーツもルールが好きなんですよ。

 サッカー好きとかもルールが好きなんですよ。

 プレイはあくまでおかずですね。」


これ、何の話かというと、ご覧のとおりにルールのことです。

実は坂田氏は、とてもとてもルールを重視しています。


ルールは何かの企画を立てる際に、その企画にあったルールを

坂田氏自身が作ります。

ルールが厳しいというより、ぼんやりしていると見過ごして

しまいます。

ルールに気がつかないというのはそもそも致命的なんですね。

メールなどでそういったルールを送ってくれるわけですけど、

例えば煩雑にメール見てないと気がつかないわけですね。

で、まったくの情報弱者というか、ネットで何か仕事をやっているにも

関わらず例えば24時間以上チェックしない、といったようなことは

そもそもルールに達していないわけで、すぐに外にはじかれます。

これは、師匠のコンサル生であれ、どれほど近い人であれ同じです。

この私とて気がつかないと同じになるでしょう。

あのときはこれこれでメール確認できませんでした・・・などと

いう話は一切通じません。

なにしろ、私たちはビジネスをやっているわけです。

まぁ、そういった意味でも厳しいです。


あと、当然ですけどルール自体を守らないと

これもすぐに外にはじかれます。

ルールは、その場に関係する人たちにとって

最大の効果が得られるよう、思考錯誤であっても

適用されているものなのです。

ルールという縛りがあるからこそ、素敵なアイデアを

閃いたり、大きな気づきを得たりできるわけです。


ということで、これから先にも坂田智康氏のノウハウを

もっと知りたい、学んで自分流のものとしたいと

真剣にお考えになる方は、ルールをいかに師匠が重要視

しているかを忘れないでくださいね。

ネットで月に千万円単位で稼いでいる情報系の販売者やアフィリエイター

ともレベルが違い過ぎるその理由が、近づけば近づくほど

わかってきますよ。ですがそれにはルールを守ることが必須です、

というお話でした。




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