ランディングページデザインマスタリーアカデミー(LP特化WEBデザインスクール)とKENBO特典でLP達人になる~5/29まで1日だけ募集!

ランディングページデザインマスタリーアカデミー(LP特化WEBデザインスクール)とKENBO特典でLP達人になる~5/29まで1日だけ募集!


本商品の受付は終了しました。再募集があればその際はよろしくお願いします。

このページでは、『ランディングページデザインマスタリーアカデミー』のレビューと
私のユニークなオリジナル特典についてご紹介しております。

いきなりですが・・・
販売者さんの意図と少し違ったところに、私自身はこの商品の価値を感じております。

本商品を手にした人にとって
どうなることが現実的であり、費用対効果の点でMAXになるかを考えたときある意味
販売者さんが目的地とする途中過程にあえて着地点を置くべきだと考えました。
私の想定する着地点が、人によってはですけど
より現実感を伴った未来につながる着地点になるだろうと、
考えば考えるほどにしっくりくるように思えてきました。

そうすると手助けをするために最適なものが自然に浮かんできました。
それが、通常ならば絶対に公開しないシークレットなオリジナル特典になります。

このページは、本商品のご紹介に際して私のメルマガ読者様より一通のリクエストをいただき、
私の考える着地点がその方の目標および希望と合致していたことから急遽作成しました。

以下お読みになって、「これは自分の考えていたことと同じだ!」と思われた方のみ、手にされるようお願いします。
私の特典は、何年もかけて試行錯誤のうえ自力で得た秘匿情報なので本当は教えたくないものばかりです。
もともと自分だけのものにしておくと決めたシークレットな内容です。
ただ、ここで記載したことが本当に必要だと思われる方だけに、コッソリお渡しします。




ランディングページデザインマスタリーアカデミー(LP特化WEBデザインスクール)とKENBO特典でLP達人になる着地点



ランディングページデザインマスタリーアカデミー(LP Design Mastery Academy)は、
30日間でプロレベルのLP(以下ランディングページの略)が作れるようになるスクールです。

LPそのものを必要とする人は、販売者であることというのは言うまでもありません。
ただし、LPを自作という意味ではなくLPを制作する知識を持っているだけでネットビジネスにおいて段違いの効率化とコストダウンが図れることを知っている人はさほど多くないと思います。

この点が、私の主張したい最重要点になります。

もう少し噛み砕いて言うと、
LPを満足いく形で自作できるほどのスキルを持ち合わせていなくとも、どのように作っていけるのかという知識がしっかり身に付いていれば知らない時と比較して超効率化と格段のコストダウンが図れるということを言いたいのです。

超効率化と言っているのは、作業スピードというかスケジュールを指すだけではなく、そっちのほうが結局収益化がより早く、より確実だという意味です。

で、ここ(↓)が私の考える着地点。
LPを普通には制作できる知識と少しだけスキルがあって、しかしLP完全自作にはこだわらない。

この中途半端に見えるかもしれない微妙な立ち位置が一番だと思っています。

もちろんどんどん自作する事でさらにスキルも伸びていく人もいるでしょう。
そうなればそうなったで、LPデザインを請け負う仕事をやる。
これもありですけど、スキルだけではなくセンスなくしては難しく
そこが到達点になる人はとても少ないはずです。
1000人いて1人とかの割合でしょう、うまくいって。

私たちのゴールはLPのwebデザイナーになって、他人のLPを請け負うことではなく、
あくまで優れたLPから何かを買ってもらい収益につなげることのはずです。

ここで美辞麗句を並べたくありません。
私は現実論者であって、多くの人にとって現実になりそうな中で最も意味のあることは何かを追い求めたい考えです。

LP自作にこだわらない理由と、それでもLP制作の知識が劇的に損を減らすと同時に収益に貢献する理由をこれからお話したいと思います。
その前に、LPの出来次第で「売上高が変わる」ことの例をお話しますね。

と同時に知っていただきたいのは、LPの出来次第とお客さんがそこから購入した後のいわゆる「顧客満足度」は全く無関係であるというです。

ここを混同してはなりません。

LPの役割は、商品に対する顧客満足度向上ではなく単純に「購入してもらうこと」に尽きます。



LPの果たす役割~人はパッケージを見て買う

LPそのものではありませんが、
デザインパッケージがモノを言うその端的な例をご紹介します。

こちらは熊本県にある丸美屋という納豆を製造販売しているお店で、普通のどこでも見る納豆と別にパッケージも全く違う形にし(ユルいですね!)、ただネーミングも納豆をもじって販売したという商品です。
中身はもともと製造し販売していたものと同じです。

その名も
にゃっとう


そのパッケージがこれ(笑)
にゃっとう

こうしたところ、この商品の売上が一気に激増したとのことですが、お客さんはもちろん味見して買ったのではなく、パッケージを見て買ったのは明らかですね。

地元のデザイン学校の生徒の作品らしいです。

にゃんだろう?と手にとって思わずそのまま買い物カゴに入れてしまいそうです。

少なくとも、一緒に並べてあるはずの他の納豆に比べ、めちゃくちゃ目立ちますね。

ここに購入心理の真実が潜んでいます。

人は何を見て購入するのか?

LPは、詰まるところこのパッケージと同じ役割を果たします。



LP制作の知識を自分のものにするメリット


LP制作には出来具合のレベルはともかく、そのための知識とスキルが必要になります。

LP制作のための知識とは、HTML、CSSを始めとしてデザインに関する広範な一般知識となります。
LPスキルは、LPのデザインを制作するためのスキル、と定義します。
知識とスキルは別物ですからね。

そうしたとき、LPを自作できると外注に出すことなくその分が浮いて節約できるから・・・
LPというのは大抵は相場感としても10万円以上となり、結構ためらう金額になってきますからね。
ただ・・・LP自作していくことが私の想定するゴールやメリットではありません。

違うんですよ。
そんなに簡単ではありません。

いえいえ。確かにLPを自作できる知識とスキルは身につくはずです。

しかし・・・

その自作LPであなたの売りたい商品が売れるかどうかは別次元の話なのです。

これでも漠然としていますね。もっとシビアに突っ込みます。


私の知る限りですが・・・

素人がLPを制作するスキルを齧ったところで、出来具合はどこまでいっても素人臭さから脱することはできません。

つまりプロとして、商売としてLPのWEBデザイン制作を売り物にしている人とはやはり次元が違ってくるものです。

デザインの基本部分から違いがにじみ出てくるものです。
お絵かきのうまいのと、計算されたプロのデザインとは根底から異なります。

ただ、これは私の主観なのでそうじゃないと思う方もたくさんいると思います。
それを否定するつもりはありませんが、例えば私はインフォトップで自分の商品を販売する際に、仮に自分でLPを制作するスキルが完全に備わっていても自作することはありません。

それはやはりどう頑張ったところで素人だからです。
洗練された味が出せるのは職業として、WEBデザインをやっている人だけ。
そういうプロに逆立ちしても勝てないと思っております。


では、LPの知識やスキルなんて別に知らなくても全部丸投げで外注すればそれでいいじゃん。。。
と思われるかもしれませんが、そこがまた違うですよ。


少なくともLP制作のための知識がそこそこになっていると、次のようなことが可能になります。

LPをプロに依頼したとして、どこまでどういったレベルで完成させるのか、具体的且つ詳細な指示ができます。

LPをプロに依頼したとして、要件の提示や仕上がりに至るまでの確認プロセスが事細かに無駄なく進めることができます。

LPをプロに依頼したとして、万一仕上がりが完全には満足いかない場合でも、自分で微修正を行うことで本来目指していたLPデザインにまとめることができます。


えっ?LP作るんじゃなくて外に出すの?
・・・そうです。出すのです、プロデザイナーに。

ただLP制作の知識と多少のスキルがあるだけで、自分で納得できて
はるかに完成度の高いLPを得ることができるようになり、
さ・ら・に・・・
無駄な寄り道しないで依頼先のプロデザイナーとやりとりできるため、依頼範囲と完成度を明確化できます。
結果的に何も知らないで丸投げすることに比べるとはるかに格安で完成させることができます。

私はいつもこのパターンです。
価格交渉も制作に必要な知識があるから可能なのです。

HTML、CSS、Photoshopのベースがしっかり理解できているだけで、
相当に口出しもできるので、ただ任せきりになるのではなく
高いレベルの情報共有しながらのLP完成に向けた作業が可能だということです。

依頼先を厳選できる目が養えて、自分が主体になった交渉とコミュニケーション
ができるということです。

このことが必要以上に無駄な投資を抑える効果にもつながっていきます。

スキル面ではあなたよりはるかに高いレベルのプロの腕を借りながら、
もはや知識面ではプロに劣らないあなたが、自分の目指すLP制作へ向けて
自在に操っていけるということです。

冷静に考えてみてください。
自分では自信があるかもしれない自作LPは、見る人によっては、というか多くの場合他人の目ではショボク映ります。

全精力を使って作ったはずなのにその自作LPで1円も稼げない・・・これは当たり前、というか普通なのです。

それより10万円かけてそれ以上の利益を得る作戦を練ったほうが、ゆくゆくの顧客満足度を考えても有利です。
確かにそこにはリスクがありますが、普通の企業の発想に立って考えてみてください。
宣伝に対する投資と回収のバランスは経験値を積むと次第に理解できてきます。

私は、ショボイ自作LPを時間かけ無理に頑張ろうとするほうがよほど無謀だと思っているくらいです。
しっかりしたLPをプロデザイナーに作らせる、その知識とスキルを持つほうがはるかに、桁違いに経済的なのです。
その事実をなんとなくでも理解できる方だけ以下をお読みくださいまし!


適切なLP自作の対象と範囲とは?

LP制作を完全に自前でやるとなると、当然ですがそれ相応の『時間』と『労力』が伴います。

販売すべき商品があって、その商品作りと別にシーケンシャルな作業が発生することになります。
スケジュールがプラスで必要になるということです。

で、出来上がったあなたのLPデザインで商品が売れるかどうかは先に述べたように別問題。

LP自作はただだから・・・と思うかもしれませんが、売れなければ意味がありません。

それより10万円かけプロデザイナーに作ってもらったLPデザインで10万円以上の
収益になるプラン作りを考えるほうが費用対効果の面ではるかに得策です。

例えば投資系の商品をあなたが販売するとして、「この投資でやれば毎月100万円以上はかたい!」と宣伝して、いかにおいしい話に見えてたとしても・・・
そのLPデザインが素人くささ丸見えなら、LPに10万円かそこらもかけられないのかこの販売者は何なんだ・・・と思われ一気に信ぴょう性を失います。

それと・・・・デザインだけではなくLPにはさらに重要な要素が隠されています。
それはLPの中身、文章そのものです。

実はそこを補完する特典も提供することにしました。
LPの中身=レター文章には、書くべきこと、書いてはならないことがほぼ決まっています。
そこを押さえておかないとLP全体としてはまるで意味がありません。

それと大事なことですが、ここはあなたの主張、メッセージ、ニュアンスなどを含め代行依頼が非常に難しく、一般的にですけど依頼してお金をかけてとなるとLP制作費用はとんでもないレベルに跳ね上がります。

なぜって、ドラマの脚本書くのと同じことだからです。
依頼者の明確な要望、あいまいな願望を理解し、目指すイメージを作る仕事は脚本家のそれと似たようなものです。
例えば小説がオリジナルであって、それの映画化となると脚本がどれだけ大変かも想像に難くないですよね。

ここの部分はつまるところ、キホンは自作しかありません。


大事なことなので、ここまでの話ちょっと別の言い方でまとめてみますね。

ある商品のランディングページ(LP)を見て、人が購入を決める要素のことです。
販売者の信用とかももちろんあるかもしれませんが、デビュー仕立ての販売者だとその点は真っ白ですよね?

だとすると、要素は大きくは2つに分かれます。
ひとつがLPのデザイン、もうひとつがLPに書かれてある文章です。

デザイン:文章がどれだけ効くのか比率は受け止め方によりますが、例えば3:7であったり4:6ということもあるでしょう。

ですが、これが逆転することはまずほとんどありません。
画像含めたデザインの訴求は極めて重要ではあるが、語りかける文章(テキスト)によって初めて理性も感情も動くわけです。

先にお話した「にゃっとう」と違うではないか!
と思われる方がいらっしゃるかもしれませんので・・・もう少し補足します。

「にゃっとう」との違いは、LP経由での購入は手に取ってそれがなんなのか?が買ってみるまではわからないこと。
これに尽きます。

だから、LPデザインも文章もともに重要なのですよ。
LP制作知識とそこそこのスキルは、繰り返しになりますがあなたよりはるかに優れたプロのWEBデザイナーとのより高度で無駄のないコミュニケーションに使えます。
このコミュニケーションが、結果的に人を惹きつけるLPデザインに結び付きます。

逆に、LP制作知識とそこそこのスキルが無いと、お金もスケジュールも完成度もやたら無駄が出てくると言いたいのです。

そしてだからこそ、私は言いたいのです。
プロのWEBデザイナーをこき使う力を持ちつつ、自分自身はもっともっと重要なLPの核心となる文章(コピー)にエネルギーを注いだほうがはるかにましではないでしょうか?


KENBOのシークレットオリジナル特典

いずれも私自身が販売者へなる過程で長年にわたって、プロデザイナーを探しまくり、交渉しまくり、選別しまくってようやく手にした秘蔵情報になります。

つまりプロデザイナーの手を借りつつ、自分のLPをリーブナブルな範囲で高い完成度に仕上げて
LPにかけた費用はあくまで宣伝費用と同じようなもので、販売で取り戻すという王道パターンです。
普通の会社がやっていることと同じですね。

なお特典は6月中旬以降にお渡しすることになりますので、ご承知おきください。
本商品ご購入後、特典請求フォームに必要事項を記載しご登録をお忘れなきようお願いします。

特典1│KENBO御用達WEBデザイナー紹介

あの誰もが知っている超有名販売者(年間1億円超えのプレイヤー)も継続発注した行列のできるWebデザイナー(デザイン会社)をご紹介します。
外注サイト経由ではなく、ダイレクトに連絡先などご紹介します。

私も依頼しましたが、おそらくコストパフォーマンスも納期の面でも最上位ランクです。
これからも何度も依頼したいと思っている方でして本音を言うと、
この情報ひとつだけで本商品価格以上の価値があります。

なぜなら普通には秘蔵しておきたいからです、誰にも知られることなく。
探し出すのにもすごく苦労しましたが、この方を知ったときは本当に感激しました。
腕は超一流、料金は非常にシンプルでリーズナブル(むしろ安い)、そして何度も気に入るまで無制限に何度も対応してくれる方です。

一般的には、修正お願いしてもせいぜいマイナーな点で2、3箇所くらいでそれ以上になると追加費用をとられるものです。
そういった点も遠慮なく無制限に修正してもらえ、本当にリーズナブルというか・・・
それに私自身が仮にプロ並みの腕前になったとしても依頼し続けるだろうなと思うばかりです。
餅屋は餅屋、とつくづく感じております。

また前記デザイナーと別に直接あるいは、外注サイト経由で実際に依頼したことのある
Webデザイナー、動画デザイナーなど数名をご紹介します。

同時にそれぞれのデザイナーと交渉するツボを教えます。←ここがまた大切です。


特典2│LPの書き方基本構成鉄板テンプレート

書法というのか、良いレターは書くべきこと、書くべからざることを明確に意識して作られています。

私はこの感覚を知って文章を鍛え、磨いていくこととLPのWebデザインは両立を目指すべきだと考えております。
優れたWebデザイナーの中には、レター文章そのものも請け負う人もいますが、こちらの文章だけは基本的に自分自身が責務を負うものだと思っております。
それはコピーライティングとは無関係です。

書くべきこと、書いてはならないことには暗黙のルールがあるものだとご理解下さい。
書くべきことのどれかを忘れたり、書いてはならないことを書いてしまったら効果が激減します。

私は1つのレター文章を作るのにだいたい2ヶ月間くらいかけて構想を考えます。
それくらいに慎重であって、それほどに重要だと思っております。

プロのLPデザインと相乗効果を持たせるために、編み出したノウハウをテンプレート化してお渡しします。

因みに私のLP(商品販売ページ)をご覧になった方はご存じかと思いますが、私はギトギト系は意図して避けており、できるだけ洗練された知的なデザインを追い求めています。

ギトギト系のほうが見た目の反応が高いことも知っていますが、私は購入される方がLPに感じる期待と実体(商品そのもの)のイメージができるだけ合致することをポリシーとして優先しています。

いずれにしてもこのノウハウ、LP成約率が知っているのと知らないのではまるで違うはずの重要コンテンツになります。


特典3│LP作成依頼用テンプレート

特典1でご紹介する特定デザイナーとの交渉ツボと多少かぶりますが、
プロデザイナーに依頼する際に、どのように自分の言いたいことを伝えるかというのは
経験してみないと理解できません。

私が実際に活用したプロデザイナーは合計で10数名程度ですが、いわゆる選別のためには
その3倍以上の数のデザイナーとやりとりをしてきた経緯があります。

その中でどうやったら伝えられるか、どうやって自分の求めるデザインに近づけてもらえるか
デザイナー選別のためにはどういう判断基準を持てばよいか・・・こういったことも
血肉になってきた感覚がありますが、一般化できるようなテンプレートにしてみました。

一番難しいのは、選別だろうという気もします。
選別はその時に考えるべき条件下で左右され、判断すべきだと思っております。
このあたり定型化した人はこれまで誰もいないはず。
私も誰にも伝えたことのない極秘ノウハウとなります。

ここに来てくどいようですが、LP完全自作は技術的には何の問題もなくなるかと思います。。。
ただそれでもあえてプロデザイナーを頼る方を強く、強く、強くおススメします。
LPを通じて本当にお金に換えたいならば、です。
LPデザインは深く、素人はどこまでいっても素人の境界を超えることはできません。


特典プラス│販売者さんからの特別非公開特典

あ・・・あと販売者さんからの非公開(レターに記載していない)ここだけの特別特典もお渡しできることになりました。
こちらは販売者さんから直接お渡しすることになります。

特典1プロ仕様特典LP現物プレゼント
特典2コンテンツの魅力を高める商品画像セミナー
特典3煽りの基本!CDTTMRセミナー
特典4超厳選!パーフェクトフリーマテリアルズ
特典5Don’t do that theory
特典6Change the Word for VISUAL
特典7Designer’s Secrets Markets
特典8俺の重ね
特典9某頁解説乃儀


KENBOシークレットオリジナル特典付きランディングページデザインマスタリーアカデミーの詳細ページとお申し込みについて


長くなりましたが、このページでお伝えする最後のメッセージとなります。

販売者さんと着地点イメージが違うのに、あえてこういった形でご紹介するのは・・・
ご購入後に特典を通じて私が対応可能なサポートを念頭に置いているからです。

現実味があり合理的で、稼ぎに直結するには私は私の考えるような形でのアドバイスを続けていくことがこの商品価値を全うできる唯一の手段だと考えております。

それから一般に・・・同等レベルのスキルをマスターしようとするなら50万円前後はかかります。
一例がLIGというデザイン会社がやっているこれ。
Webデザイナー専攻

ランディングページデザインマスタリーアカデミーでは、知識面とアマチュアとして実用的なスキルという面でこれと同等レベルのものだと考えられます。

注意

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